Hand of GUIDO
2006年11月11日
こんにちは
週末担当のとーこです
今週も先週に引き続き
「ピアノの音が心地よいCD
」のご紹介です。

塩谷哲さんことSALTの
「Hand of GUIDO-グイードの手」というアルバムです。
SALTは1986年〜1996年オルケスタ・デ・ラ・ルスの一員として
世界的に活動したピアニストです
このアルバムは、現在、ピアニスト・作編曲家・プロデューサーとして、
ジャンルも国境も超えて活躍するSALTの、
9枚目のオリジナルアルバムなのです
ところで、「Hand of GUIDO」というのは、
中世イタリアの音楽家で音楽教師で
現在の楽譜の表記法の原型を考案したグイード・ダレッツォが考案した
聖歌の記憶術のことで、音階名を手の各所で示すという方法のこと。
(いわゆる「ドレミ」の発案ということらしいです
)
このアルバムの一番のポイントは!
なんといっても、13曲目のLast Numberです
うふふ☆
その曲のタイトルは「Calm」
ステキぃぃぃ
大好きなSALTが「Calm」という曲を作って演奏しているなんて
しかも、この曲が本当に「穏やかで和む曲」なのです
うふ☆うふふ☆
早速この曲を携帯の着メロにしたとーこです
ちなみにこの曲の試聴はコチラから
「Hand of GUIDO」
さ
この曲を聴きながら、のーんびり「Calm Time」を過ごすことにします
それでは、また明日!
see you next

週末担当のとーこです

今週も先週に引き続き
「ピアノの音が心地よいCD


塩谷哲さんことSALTの
「Hand of GUIDO-グイードの手」というアルバムです。
SALTは1986年〜1996年オルケスタ・デ・ラ・ルスの一員として
世界的に活動したピアニストです

このアルバムは、現在、ピアニスト・作編曲家・プロデューサーとして、
ジャンルも国境も超えて活躍するSALTの、
9枚目のオリジナルアルバムなのです

ところで、「Hand of GUIDO」というのは、
中世イタリアの音楽家で音楽教師で
現在の楽譜の表記法の原型を考案したグイード・ダレッツォが考案した
聖歌の記憶術のことで、音階名を手の各所で示すという方法のこと。
(いわゆる「ドレミ」の発案ということらしいです

このアルバムの一番のポイントは!
なんといっても、13曲目のLast Numberです

うふふ☆
その曲のタイトルは「Calm」

ステキぃぃぃ

大好きなSALTが「Calm」という曲を作って演奏しているなんて

しかも、この曲が本当に「穏やかで和む曲」なのです

うふ☆うふふ☆
早速この曲を携帯の着メロにしたとーこです

ちなみにこの曲の試聴はコチラから

「Hand of GUIDO」
さ

この曲を聴きながら、のーんびり「Calm Time」を過ごすことにします

それでは、また明日!
see you next

Posted by CALM at 21:38│Comments(0)
│calm MUSIC